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MINDHACK : 電話相談2025回答その3

動画バージョンは↑こちらから!

 

シノ
「………………」

 

シノ
「博士。始まっておる」

 

シノ
「どうせ此度も下らぬ戯れ事をやるのであろう」

 

シノ
「ならば疾くせよ。身構えるのも疲れ……」

 

???
「シノちゃ~ん」

 

シノ
「!?」

 

???
「シノちゃん、ワシじゃよワシ」

 

シノ
「汝は博士ではない……何者だ!」

 

???
「今週の魔王」

 

シノ
「ハ?」

 

COM_Z
「今週の魔王、仙人魔王じゃよ〜」

シノ
「仙人」

 

COM_Z
「1000年も生きるとすごいパワーが湧いてくるんじゃよ。シノちゃんも健康で長生きするんじゃよ〜」

 

シノ
「最早生きてなどおらぬわ」

 

COM_Z
「お小遣いあげようね」

 

シノ
「ただの老耄(おいぼれ)ではないか!」

 

COM_Z
「では質問コーナーじゃよ〜」

 

  1. マインドハッカーにバグが伝播することはありますか?

COM_Z
「もちろんあるのだ。マインドハック中に伝播して即時発現する可能性もあるよ。その危険に備えて警備隊ホットフィックスがついているわけだ」

 

シノ
「破壊の甘美は誰をも逃さぬ。木菟(ずく)引きも木菟に引かれよう」

 

COM_Z
「そんなことにならないように気を付けるのがプロフェッショナルなマインドハッカーの仕事だね!」

 

Q.コムちの世界では出身や地域によって人種に偏りがあるのでしょうか? それとも完全に入り乱れているんですか?

COM_Z
「無論、地域によって人種のかたよりは存在するよ。トゲトゲした人が多い場所やモフモフした人が多いエリアなど、多種多様な人間が暮らしているのだ」

 

シノ
「貴様はその中でもとりわけ珍妙な見てくれだがな」

 

COM_Z
「世界広しといえども、ワガハイほど美しくカワイイ存在はいないだろうね!」

 

Q.MINDHACKの世界にはこんなのいつ適用されてるの!?!!みたいな面白い法律はありますか?あったらぜひ教えて欲しいです。

COM_Z

「一部の都市にはかつて、『逆スピード違反』があったのだ。歩く速さが時速1km以下の人には罰金が課せられていそうだよ。しかし、歩行を得意としない人種の人々により差別的な法律だと指摘されて、近年では撤廃されたのだ。よかったねシノちゃん!」

 

シノ
「誰が鈍足だ。歩幅は貴様のせいであろう」

 

COM_Z
「跳ねていった方が速いと思うよ?」

 

Q.ユーニッドくんは泳げますか?

COM_Z
「学生時代には海のある地域にいたので、泳ぎにいったりしていたそうだよ!」

 

シノ
「そのまま漁師にでも取って食われそうなものよ」

 

COM_Z
「ワガハイたちの仮想プライベートビーチにも招待してあげたいものだね」

 

Q.飲食をしているユーニッド君の首と頭の間に手を差しこんだら何か起きますか?

COM_Z

「量子力学的なエラーが起きて時間が捻じれ空間が崩れ世界が大変なことに……! というのは冗談なのだ。実際には何も起きないけれど、とても失礼な行為だから不用意に手を突っ込んではいけないよ。シノちゃんの手足の隙間にもね!」

 

シノ

「好きで隙間があると思ってくれるな」

 

COM_Z
「離れてるのが当然の人もいるのだよ」

 

Q.こんにちは博士そして隣にいるタピオカ様!! LAGOM教団の敬虔な信者、イーヴリッグは祈りの姿勢(空気椅子)をどれくらい保つことができますか?

 

シノ
「誰がタピオカかッ!」

 

COM_Z
「イーヴリッグくんは1分間くらいならあの姿勢をキープできるそうだよ。修行のたまものだね」

 

Q.イーヴリッグ君は更生して腕の太さが変化しているように見えました。更生後からどれぐらい食べているのですか?

COM_Z

「あれは太ったんじゃなくて、毛が伸びてモフモフになっているだけなのだ。とはいえ人前で食べる量も増えただろうから、体重もある程度は増えたんじゃないかな?」

 

シノ

「牢獄に繋がれ肥えるとは贅沢な話よ」

 

COM_Z
「マインドハックを受けたことで食生活も健全に……やっぱり、マインドハックは身体にいいなあ!」

 

Q.シノちゃんはネコチャンが好きですか?触れ合ったり交流したりしたことはありますか?

 

シノ
「畜生は好かん」

 

COM_Z
「生き物をそんな風に呼んではいけないよ」

 

シノ
「取って食えればまだしも連中は勘が良い」

 

COM_Z
「代わりにコムちニャンコがシノちゃんを癒してあげよう! ニャー……」

 

Q.シノちゃんは難しい言葉を沢山知っていますが、どうやってお勉強したのでしょうか

 

COM_Z
「おじいちゃんの影響なのだ。おじいちゃん子だったんだね~」

 

シノ
「爺様(じさま)の話を詮索するな」

 

COM_Z
「とはいえナウでヤングな言葉にももっと慣れてほしいものだね。オブジェクト指向とか」

 

Q.隊長とホットフィックス隊員とでは装備の防御力にかなりの差があるように見えます。私服の防御力を1だとするとそれぞれどれくらいの強さなのでしょうか?コムちの防御力も併せて教えてください!

COM_Z
「アーマーが目立つだけで、隊長もほかの隊員と似たような素材の装備を着用しているよ。隊長が49だとしたら、ふつうの隊員はヘルメット分だけ高い50くらいなのだ。」

 

シノ
「あの肩でか?」

 

COM_Z
「あの肩でも! ワガハイはロボットなので普通の私服の人間に対して10くらいなのだ。戦場に派遣されても平気なくらいは丈夫なのだよ」

 

Q.キャ〜!コムちちゃ〜ん!!ラブリーかわいい〜!!こっち向いて〜!!ファンサして〜〜!!! 質問です。COM_Zさんにとっての人間の定義ってなんですか?

COM_Z

「ズキューン! バキューン! キミに投げキッス! はい。人間とは精神構造をもつ存在だ。マインドハックができる以上は人間といって差し支えないだろう」

 

シノ
「相手がミミズの塊であってもか」

 

COM_Z
「ミミズでもバグ変異体でも人間は人間なのだ。かわいいね!」

 

Q.自分、恋バナいいですか!?機械やAIなどいわゆるロボットは、恋をするんでしょうか?また、ぷりちーこむち博士やFORMATさんは、誰かに恋をすることってあるんですか?

 

COM_Z
「機械が恋をするとしたら、それは外部からの命令によってそう見えるだけの現象といえるだろう。『恋』という自立意識を持った時点でそれは機械ではなく精神構造をもった存在だね。ワガハイはもちろん心を持ったロボットなので、君たち人間すべてに恋をしているよ!」

 

シノ
「下らぬ。破壊を伴わぬ愛情など」

 

COM_Z
「FORMATは恋なんかするわけないのだ。精神構造をもたないからね」

 

Q.パパのヒューゴはどのようにミアとデイジーを寝かしつけていたのでしょうか?ベッドタイムのストーリーや子守唄を歌っていたのかなど、教えてください!!

COM_Z

「絵本の読み聞かせは1日1冊まで。おやすみのキスをしたらあとは関与しないのが、ヒューゴ家式の寝かしつけだったのだ。子どもを信頼して、彼女たちだけで眠れる環境を作っていたわけだね。といってもリビングに戻ったら、サラさんとその日の子どもたちの話で夜通し盛り上がっていたらしいよ」

 

シノ
「この男は好かぬ。虫唾が走る」

 

COM_Z
「シノちゃんも1人で眠れるから同じくらい偉いよ!」

 

Q.ヒューゴさんが食べたヌードルの食レポをもっと詳しく聞きたいです。

COM_Z
「チキンスープのような味だが、脂っこさはない。食感も繊維感がなくゼラチン質で、レモンを添えたくなる味だったそうなのだ」

 

シノ
「飢えれば何であれ極上の甘露に変わろう」

 

COM_Z
「今度はひやむぎをご馳走してあげたいものだね」

 

Q.皆さんはどんなタイプの毛布が好きですか?

COM_Z

「ユーニッドくんはふわふわで柔らかいタイプを愛用中。イーヴリッグくんは薄く、シンプルで、機能的なタイプが好きなのだ。隊長は質のいい滑らかな肌触りのもの。新米隊員くんは実家の多少ゴワゴワしたタイプの方が落ち着くとのことなのだ。ヒューゴさんは奥さんと2人で使っているモフモフの毛布。シノちゃんはゴザかな?」

 

シノ
「好き好んで纏っていたわけではないわ」

 

COM_Z
「ワガハイにはもちろん毛布はいらないのだ。ホコリが排熱孔に詰まるとよくないからね」

 

COM_Z
「今回の質問はここまでなのだ! ここからは、みんなから届いたコメントをご紹介!」

 

1.試験勉強をしなければならないのに、新米隊員がずっと頭に浮かぶ。とてもかわいい.. どうすればいいか.. 

COM_Z
「新米隊員くんからコメントをもらってきたのだ。『俺みたいな人間にはもったいないくらいの言葉、本当に嬉しいです! ありがとうございます! 試験がうまくいくように、俺もランニング100周してきますね!』とのことなのだ」

 

シノ
「此奴が走ってどうなるのだ?」

 

COM_Z
「縁起がいい、のかな?」

 

2.顔を見られることが怖くて、大好きな友達とご飯に行ってもマスクを外せず困っています。どうか勇気が欲しいです。

COM_Z
「怖くなったときは、キミが大好きなMINDHACKの登場人物たちに勇気をもらうといい! いつも頼もしい隊長とか……」

 

シノ
「顔が出ていないが」

 

COM_Z
「自分に自信がみなぎるイーヴリッグくんとか……」

 

シノ
「顔が出ていないが」

 

COM_Z
「……シノちゃんとか」

 

シノ
「いい加減にしろ」

 

COM_Z
「えー、おほん。ありのままの姿を見せることはとても勇気のいる行動だ。まずは髪型などを変えてみるのはどうかな? 思い切ったことをしてみると、いつのまにか自信がついてくるかもしれないよ!」

 

3.注文したかき氷が届いて「多いなぁ…」ってなった時の対処法はありますか

 

COM_Z
「そういうときは一緒にいる友達とシェアするといいだろう!」

 

シノ
「ハ……だから貴様は脳髄までめでたい木偶(でく)だというのだ」

 

シノ
「共連れがいるなどと、ここに一言でも書いてあるか?」

 

COM_Z
「ええ? 1人でかき氷を食べてるときの話かい? シノちゃんならどうするのかね?」

 

シノ
「食える時に食わぬやつがおるか」

 

COM_Z
「では答えとしては、『お腹が空いているときの自分を想像しながら食べきる』ということで!」

 

4.最近どうしても劣等感に飲まれてしまいそうになります 可愛いこむちと可愛いシノちゃんから人生を生きるためのアドバイスを貰えると嬉しいです

COM_Z

「人と比べてしまうのは社会性のある人間ならではの苦しい問題だね。やはりつらい気持ちをバネに自分を高めるエネルギーとして頑張るのが一番……」

 

シノ
「戯言(ざれごと)は止せ」

 

シノ
「他者を怨め。存分に薪を焼(く)べよ」

 

シノ
「その火焔がいずれ仇敵を骨の髄まで焼きつくそう」

 

COM_Z
「ふむ。言ってることが難しいだけでワガハイの主張と大差ない気がするのだ」

 

5.シノちゃん様へ どうかこの私めに喝を入れてくだ……くださ……

あっ やっぱり大丈夫です

 

COM_Z
「でも何か言ってほしそうなのだ。シノちゃん、どうぞ!」

 

シノ
「己が処刑の刻限さえ決められぬゴミクズよ!」

 

シノ

「我が楽器となりたくば喘げ! 喚け! その生を示すがよい!」

 

COM_Z
「『声出して頑張っていこう!』とのことなのだ!」

 

COM_Z
「みんな〜、今週はどうだったかな〜」

 

シノ
「博士、とっととその憑き物を落とせ」

 

COM_Z
「シノちゃん、お団子食べるかい?」

 

シノ
「貴様のごとき耄碌(もうろく)に用はない、去ね」

 

COM_Z
「じゃあ今週もアレ。アレいってみよう」

 

COM_Z
「今週の魔王っぽ度〜! 果たして結果は……!?」

 

シノ
「……30点」

 

COM_Z
「ほんじゃみんな、ばいばい」

MINDHACK : 電話相談2025回答その2

動画バージョンは↑こちらから!

 

???
「ホホホホホ……」

 

???
「オホホホホホホ……」

 

 

COM_Z
「オーーーーーーッホッホッホ! 皆様、ご機嫌うるわしゅう。ご存知カワイイ COM_Zでございます」

 

シノ
「…………博士。一応聞くが」

 

シノ
「その忌まわしく耳障りな声色は何事だ」

 

COM_Z
「オホホホホ! シノさん、こちらは今週の魔王、高貴魔王でございますよ。真の強者こそ、表面上は高貴で繊細な態度で臨まなくては。さあシノさん、ワタクシの脚をお舐めなさい!」

 

シノ
「ふんっ」

 

COM_Z
「ホアーーーーーーーッッッ!! この子ときたらワタクシの脚に鋭利な刃物を! もー頭にきた!  はいはいはい、いつものコムちなのだ。もうやめちゃうもんね高貴魔王。シノちゃんのために用意したのにそっちがそういう態度ならこっちだって考えるのだ」

 

シノ
「誰も頼んでおらんわ、誰も」

 

COM_Z
「お戯れはこの辺にして、質問コーナーを始めるのだ!」

ーーーーーーーーー

Q.ユーニッドが自分でも知らなかったという本名をなぜハック施設側は把握していたのでしょうか。それとも単に児童養護施設がユーニッドに本名を教えていなかったという事なのでしょうか。

COM_Z
「ユーニッドくんがいた地域は、ほとんど行政の介入がないエリアだったのだ。おばさんがやっていた施設も個人で運営している細々とした慈善事業だったから、政府行政の情報にアクセスできるマインドハック施設とは規模がまったく異なるわけだね」

シノ
「国の目が届かぬ闇など、いくらでもある」

COM_Z
「バグ保有者の取りこぼしがないように、行政にはもっと頑張ってほしいところだよね!」

 

Q.バグを発現してマインドハックが間に合わなかった人(黒いトゲが出てしまった人)はどう対処してるんでしょうか?バグを発現した人が死んだらトゲは消えるんでしょうか?

COM_Z
「ごくごく軽度のバグの発現の場合、トゲになる前の粒子をきれいに取り除けば命に別状はないよ。逆に、トゲが出現するほど等級の高いバグが発現した場合、発現者は大抵死亡するね。バグを発現した本人の意識が消えている間は新たなバグの発現は止まるけれど、一度発現したあとのトゲは発現者が死に至っても消えないのだ。困っちゃうね!」

シノ
「この件が気になるのなら……」

シノ
「己が精神で試せばよかろ?」

COM_Z
「もし心配があるなら、お近くのマインドハック施設を早めに訪ねることをおすすめするのだ!」

 

Q.施設やFORMATはどれくらいお金を持っているのか、教えてもらってもいいですか? 先生はいつも、何でも買ってもらえているように見えます。

COM_Z
「天才マインドハッカーくんがFORMATに何か品物を頼んだとして、『希少すぎて入手できない』という以外の理由で却下されることはほぼないくらいお金持ちなのだ!」

シノ
「まるで温室の花よ、手折りたくもなる」

COM_Z
「でも、そのお金はどこからきているのか……? 無駄遣いはよくないね!」

 

Q.コムち先生質問です!ホットフィックス隊の皆様は全員コーヒー派なんでしょうか…?紅茶派の方はいらっしゃらないんでしょうか…

COM_Z
「中堅隊員くんはコーヒー派だし、おヒゲ隊員くんもコーヒーが好きだし、サポート隊員くんはカフェインジャンキーだし、ベテラン隊員くんはアルコールじゃなければ昆布茶派なのだ。あっ、新米隊員くんは何でも飲むよ! シノちゃんはどうかな?」

シノ
「毒でも入っておらねばどうでもよい」

COM_Z
「好き嫌いがなくてえらいね!」

 

Q.ホットフィックス隊の福利厚生はしっかりしているとのことですが、バグの発生を予防する、と言う目的で年一の健康診断の様にカウンセリングが行われていたり、カウンセラーが雇われていたりするのでしょうか?

COM_Z
「健康診断はあるけれど、『カウンセリング』というものはないよ。個人の不安や悩みを専門家が聞いて改善を図るというのはワガハイに近い試みだね!」

シノ
「部外者が話なぞ聞いて何になろうか?」

COM_Z
「COM_Zのお悩み相談室とかいいんじゃないかな」

 

Q.宇宙を愛するヒューゴさんはとてもロマンチックだと思います ! どうやってサラと結婚することになったのか気になります! プロポーズはどうしましたか?!

COM_Z
「サラさんはもともと刹那的な恋に生きる人だったのだ。サラさんがヒューゴさんに『あなたが嫌になるまででいいから、私と一緒にいて』と告白したとき、ヒューゴさんが『そんな日は来ない。一生をかけて君を守るよ』とプロポーズして優しくキスをしたそうだよ」

シノ
「口がないではないか」

COM_Z
「そのときはヘルメットを被っていないのだ!」

 

Q.ヒューゴさんが遭遇した宇宙ミミズは、実際に地球上のタンパク質と同じ物質でできていたのですか?それとも、ヒューゴさんにとっては『タンパク質を食べているように感じる』作用があっただけなのでしょうか?

COM_Z
「アミノ酸でもなんでもない、タンパク質とは全く異なる物質だったのだ! ヒューゴさんの体がタンパク質を必要としていたから、チキンのような味に感じただけみたいだね」

シノ
「体が欲すれば惑わされることもあろう」

COM_Z
「みんな、宇宙空間でヌードルを見かけても不用意に試食してはいけないよ」

 

Q.新米くんには、相手を悪人だと判断する彼なりの基準があるのでしょうか?

COM_Z
「他人からの好意を利用して自分の好き勝手に生きている人間は、みんな悪人だそうだよ」

シノ
「己の尺度で正義を騙るとは、愚かな」

COM_Z
「誰かモデルケースがいたのかもしれないね」

 

Q.新米くんは非番の日にほとんど食事をとっていないとのことで、本当に心配なのですが、どうしてあそこまで自分を追い詰めるのでしょうか…?

COM_Z
「ファスティング(断食)とかデトックスみたいなものじゃない?」

シノ
「食える身分で食わんとは、まこと愚かな」

COM_Z
「ストイックな新米隊員くんらしいね!」

 

Q.ユーニッドくんに引き取り先はいますか?

COM_Z
「まだいないのだ。親族であるか、行政に登録されているボランティア団体以外は引き取りを禁止されているからね」

シノ
「拾う神もおらぬわけか、惨めなものよ」

COM_Z
「いい引き取り手が早く見つかるといいね!」

 

Q.イーヴリッグくんは結構お料理とかしていたのでしょうか?得意料理とかあるなら知りたいです。

COM_Z
「料理ができること自体はオシャレでカッコいいと思っているので、知識はいろいろあるみたい。でもイーヴリッグくんは調理器具ではなくキャビネットなので、普段は料理することはないのだ。」

シノ
「すりおろし器であれば違うと?」

COM_Z
「大根おろしだけ得意になってたかもね」

 

Q.仮想空間内の自由度はどのくらい高いですか?

COM_Z
「ワガハイがこんなにでっかくなれるほど高いのだ~」

シノ
「ハ、所詮檻の中ではないか」

COM_Z
「シノちゃんの自由度は、動物園のライオンくらいなのだ」

 

Q.シノちゃんは博士のよく言う、「〇〇プログラム」とか「〇〇システム」とか機械や科学関係の難しい言葉を聞く機会が多いと思うのですが、実際…言葉の意味はどれくらい理解していますか?また、最近覚えた単語はありますか?

シノ
「舐められたものよ」

シノ
「敵の暗号を解さずして斥候が務まろうか?」

COM_Z
「ではシノちゃん、最近覚えた言葉をどうぞ!」

シノ
ポップアップッ!!

 

Q.シノさんとCOM_Zさんには体温はありますか?

COM_Z
「ワガハイは常に放熱しているので、触るとあったかいよ! シノちゃんの中に手を突っ込むとひんやりしているけれど、バグの粒子が絶えず流動しているので手がザジザジに傷つくのだ」

シノ
「気色悪いことを申すな」

COM_Z
「ハグをするならワガハイの方がいいね!」

 

Q.登場人物全員に、各自が怖がることがあれば知りたいです。

COM_Z
「ユーニッドくんは一人ぼっちになることが何よりも怖いのだ。イーヴリッグくんは、『神を信じ無機になれば恐れなど無用』と言っていたね。対して隊長は、『怖いものなんかいくらでもある』とのことなのだ。新米隊員くんは、自分が悪人になることが何よりも怖いそうだね。ヒューゴさんは、家族の身に何かあることが一番怖いんだって。シノちゃんは観察の結果、魔王が一番怖いようなのだ」

シノ
「黙れ! 違う! 我は魔王様を愛している!」

COM_Z
「ワガハイについては、そうだね……バグの発現によって世界が凍結されてしまうことだろうか。でもこれはワガハイの存在意義に反することだから、君たちが『怖い』と思うよりもさらに根源的なものだと理解してくれたまえ」

 

COM_Z
「今回の質問コーナーはここまでなのだ! ここからは、みんなから届いたコメントをご紹介!」

 

1.実は自分、ハックして欲しいんですよ…

COM_Z
「自分の精神構造に不安があるのかな? まずは健康診断でバグ数値を見てもらうのがいいね!」

シノ
「フ。そのまま爪を研ぎ続けよ」

シノ
「汝にも魔王様の愛が理解できよう」

COM_Z
「早めに診てもらわないと、シノちゃんみたいになっちゃうかもよ!」

 

2.今年から受験生です。誘惑が多くて勉強になかなか取り掛かれません。コムちとシノちゃん、やる気を出せそうな一言をお願いします!

COM_Z
「そういうときはご褒美を設定するといいだろう! 1時間頑張ったあと、1日勉強したあとにゲームやアニメを楽しむという風に、自分をねぎらう目標を設定するのが効果的なのだ。1か月に一度くらいは丸1日オフにして、それ以外の日は頑張るという長期目標を設定するのもオススメだよ」

シノ
「戦場では己のほか頼れるものはおらぬ」

シノ
「最期の瞬間を選ぶのも汝自身よ」

シノ
「甘き蜜に溺れ己の選択を悔いるがよい」

 

COM_Z
「シノちゃんに笑われないように頑張ってくれたまえ!」

 

3.シノちゃんは「寂しい」って、何だと思う?

シノ
「愛情の欠落よ」

COM_Z
「あれ? まともなことを言っていて不思議だなあ」

シノ
「我の生にはかつて愛情がなかった」

シノ
「魔王様に見いだされ、初めて満たされたのだ!」

COM_Z
「平常運転だったのだ。やっぱりマインドハックが必要だね~」

 

4.シノちゃんのおててに緑のペンでコムちのお顔を描いたら、小さいコムちができます。

COM_Z
「シノちゃん、おててを貸してくれたまえ」

シノ
「願い下げだ」

COM_Z
「でもシノちゃんのおててにインクをつけたら、そのまま中の液体に染み出して緑のシノちゃんになってしまうかもしれないなあ」

 

5.こむちのこむぎパン

COM_Z
「こむぎのコムちパン」

シノ
「ハ?」

ーーーーーーーーー

COM_Z
「ホッホッホ……今回の電話相談はここまででございますよ、皆様」

 

シノ
「出たか……高貴魔王」

 

COM_Z
「このワタクシにかかれば皆様のギモンを解消するなど造作もないこと……皆様の迷妄をこの手で払って差し上げましょう。オホホホホホホ!」

 

シノ
「博士、もうよいか」

 

COM_Z
「オホ。それではシノさん。今週の評価をお願いいたします。それでは……今週の魔王っぽ度〜〜〜! 結果は……!?」

 

シノ
「0点」

 

COM_Z
「ホア―――――ッッッ!! それでは皆様、また次回!!」

 

MINDHACK : 大解剖マインドハック施設の仲間たち大図鑑

みんなー! 夏休みの宿題は終わったかな?

 

この前の記事では、自由研究のお供にハッキーズ大解剖をお届けしたよね! きっとみんなの自由研究も無事に……

 

えっ!? MINDHACKのことが気になって、他の宿題が全然手につかない!?
このままじゃ危険がデンジャーだから、もっともっといろんな人たちのことが知りたいって?
う〜ん……そうだ! それじゃあ!

今回はマインドハックする側、施設関係者の皆さんをご紹介しよう!

大解剖! マインドハック施設の仲間たち図鑑!

 

隊長
⚫️隊長ヘッド:
謎と影に隠された顔だ!
夜は考え事で眠れない日もあるぞ!
先生と喋ってて噛んじゃったことを思い出したりとか!

 

⚪️隊長アイ:
まん丸く光って闇を照らすぞ!
自分は眩しくないのか?
果たして本当に目なのか?

 

⚔隊長アーム:

アームシールドには刃が仕込まれている!
警備隊が銃を使わないのは、マインドハッカーを
誤って傷つけないためだ!

 

🏔隊長ショルダー:
さまざまな重い責任を背負う肩!
特徴的な装備はホットフィックス隊長の証だ!

 

 

新米隊員

😃新米ヘッド:
燃える志と悩める心で
渦巻く複雑な脳内。
スッキリと晴れる日は来るのか!?

 

👀新米アイ:
悪人を鋭く見張る正義の目!
ものごとを白か黒かで分けがちだ!

 

💪新米アーム:
日々の鍛錬でたくましくなった腕!
けど、手のひらはまだモチモチと柔らかいんだ!

 

🦵新米レッグ:
よく走り、よく転んできたボロボロの脚!
カサブタは大抵3日で治るぞ! 若さだね!

 

COM_Z

🟢コムちヘッド:

後頭部には排熱ファンがある!
フードで熱がこもらないか心配だぞ!

 

📺コムちアイ:
大きな瞳が縦に並んだ液晶!
本当のカメラは液晶の奥に仕込まれている。

 

✋コムちハンド:
どんな悪人でも柔らかに包み込む、ぷにぷにの手のひら!
ここだけ外して洗えるし、
新鮮なぷにパーツの換えもある!

 

🦿コムちレッグ:
踏まれると痛いが心配はご無用。
心優しいコムちが誰かを踏むなど
ありえないのだから……

FORMAT

🖥FORMATフェイス:
人工知能である私には不要です。

 

🖥FORMATボディ:
非効率的です。意味がありません。

 

🖥FORMATアーム:
物理的接触に何かメリットがあるのですか?

 

🖥FORMATレッグ:
不要です。最低限、車輪にするべきです。

 

 

 

どうだったかな?

マインドハック施設には頼りになるキャラクターがいっぱい!
バグの根絶を目指して走れ! 飛べ! 回れー!

MINDHACK : 電話相談2025回答その1

動画バージョンは↑こちらから!

 

 

 

シノ
「魔王様……今、どこにおいでなのですか」

 

シノ
「魔王様……なぜシノを放っておかれるのですか」

 

シノ
「魔王様……貴方のためなら、シノは何でもいたします……!」

 

???
「クックック……」

 

???
「シノよ、その言葉本当か……?」

 

シノ
「そ、その声は……まさか!?」

 

???
「何でもするというのなら……ならば、手始めに!」

 

 

COM_Z
「今年のマインドハック電話相談を手伝ってもらおうではないか!!」

 

シノ
「……………博士。一体何のつもりだこれは」

 

COM_Z
「一体全体もなにも、最近のシノちゃんは目に余るのだ! 寝ても覚めても魔王様、魔王様と……ホームシックもいい加減にしたまえ。魔王とは人格のある存在ではなく現象に過ぎないと何回言ったら分かるんだい?」

 

シノ
「黙れ黙れ!! 貴様などにあの至上の愛が理解できるものか!」

 

COM_Z
「そう、その態度! 言っても分からないシノちゃんだから、ワガハイ一計を案じたのだ。どうせなら、とことんシノちゃんに付き合おう……とね!」

 

シノ
「ハ?」

 

COM_Z
「ワガハイはシノちゃんのイメージのために、『いかにも暗黒の主君』っぽいプリセットをインストールしてきたのだ。名付けて、アザトーサー2000ならぬ『魔王ーサー666』大作戦!

というわけで、フハハハハハ! シノよ、この魔王 COM_Zに存分にかしずくがよい。ワーッハッハッハ!」

 

シノ
「ええ……嫌だ……」

 

COM_Z
「なぬ……なぜだシノよ! この暗黒魔王 COM_Zの何が不満だというのだ!」

 

シノ
「魔王様はこんなんじゃない」

 

COM_Z
「…………フフフフフ。フハーーーッハッハッハ!」

 

COM_Z
「はい。では質問コーナーにいくのだ」

 

シノ
「二の矢三の矢は用意してなかったようだな……」

 

ーーーーーーー

Q.破壊衝動はバグでありあってはならないものですが、逆に被虐心は人格のエラーとみなされるのでしょうか?

COM_Z
「『逆に』もなにも、そのままイコールで被虐心は人格のエラーなのだ! 自分で自分を壊したいなんて、あってはならないからね」

シノ
「己を傷つけるなど、なんと無益なことか」

シノ
「その刃を我に託しさえすれば、楽器として奏でてくれように」

COM_Z
「シノちゃんもたまに自分を傷つけるよね!」

 

Q.「元更生対象たちに対しての世間からの意見はどんな感じですか?」

COM_Z
「残念ながらあまり芳しくないね。マインドハックを受けた人々が絶対的に無害だと分かってもらうために、各地で当事者の講演会などの活動を続けているよ!」

シノ
「牙を抜かれ、腑抜けた連中に怯える滑稽な者どもよ」

COM_Z
「社会復帰を頑張る元更生対象のみんなを応援してあげてね!」

 

Q. MINDHACKの世界では天体、宇宙の研究はどこまで進歩しているのでしょうか?

COM_Z
「宇宙開発は予算を割かれない分野の1つなのだ。今回は宇宙船が落ちてきたものだからみんな超ビックリ! とうぜん『地球』なんて天体も初耳だったのだ。世紀の大発見だけど、それよりバグ対策の方が喫緊の問題だから今後も進展はないだろうね」

シノ
「暗黒に目を凝らすより眼前の火の粉を払うわけか」

COM_Z
「宇宙も素敵だけど、マインドハックが一番大事だからね!」

 

Q. 先生のご両親もマインドハック関係のお仕事をしてるんですか?

COM_Z
「別の職業だね。天才マインドハッカーくんがマインドハッカーになりたいと言い出したのは自分からだったそうだよ」

シノ
「何処で何を覚えたのやら」

COM_Z
「突然変異的に才能を発揮したのだね!」

 

Q.先生は手袋に食べ物がつくのが苦手だと聞きましたが、トーストのパンくずくらいなら大丈夫なんでしょうか?

COM_Z
「トーストもナイフとフォークで食べてるってウワサだよ! まあ多少なら我慢できるだろうけど、けっこうなかなかイヤみたい!」

シノ
「フン、育ちが良いことだ」

COM_Z
「シノちゃんもテーブルマナーは見習った方がいいね!」

 

Q.ユーニッドくんは、トゲのお手入れなどはどうしていますか? そもそもしていますか?

COM_Z
「髪や爪のお手入れと一緒で、トゲを磨いたりしているよ!」

シノ
「研いでおけばいざというとき得物になると……あなどれん」

COM_Z
「そこまでは考えてないんじゃない?」

 

Q.ユーニッドが新米隊員を運ぶのは、彼の方が足が速いからですか?

COM_Z
「ユーニッドくんは純然たる親切心で運んであげているのだ!」

シノ
「して、アレは疾いのか?」

COM_Z
「ご想像にお任せするのだ!」

 

Q.イーヴリッグくんは両親に褒めてもらえて嬉しかった事とかありますか?

COM_Z
「ないそうなのだ」

シノ
「そうだろうな」

COM_Z
「案外、褒めてもらっても覚えてないだけじゃないかな?」

 

Q.ヒューゴさんがお好きだというアイリッシュコーヒーについて、エピソードがあればお聞きしたいです!

COM_Z
「バーで飲む味を再現したくて自分の家でアイリッシュコーヒーを作ったら、ウイスキーを入れ過ぎて酔い潰れてしまって、奥さんとお子さんたちに大笑いされたんだって!」

シノ
「幸せなことだ、反吐が出る」

COM_Z
「家族ってステキだね!」

 

Q.ヒューゴさんに寄生しているうどんちゃんについて知りたいです!うどんちゃんは1本1本意識があるとのことでしたが個体差などはあるのでしょうか……?それとも全体を一としているとのことなので個体差などはないのでしょうか……?

COM_Z
「全体を一として動いているので個体差はないね。すべての触手が自分の役割を理解して生きているよ。ただしバラバラになると意識もバラバラになるようだ。本能的に同じ意識をもつものに惹かれて、固まろうとする性質があるみたいだね。」

シノ
「気味が悪い。たとえ斬ろうと千切ろうとキリがないとはな」

COM_Z
「ちょっと保存して研究すればバグのことがよく分かるかもしれないのに、FORMATはおバカだね〜」

 

Q.ウルトラキューティチャーミングなラブリーの権化、愛らしさ太陽系代表である、お花のように可愛いCOM_Z博士に質問です。新米くんがFORMATのことを、人間の女性だと勘違いしていたことがありましたが、博士とFORMATの声のサンプル元は同じですか?それとも、博士の声は博士だけの声で、FORMATとは根本から別物なのですか?

COM_Z
「あんな合成丸出しの声と一緒にしないでくれたまえ。ワガハイの声はアザトーサー2000の出力100%。ウルトラキューティチャーミングなラブリーの権化、愛らしさ宇宙代表のワガハイだけの声だよ」

シノ
「楽器にもならん耳障りな声だ」

COM_Z
「出力プリセットを変えれば声も変わる。こんな風にね!

 

Q.コムちはいっぱいいるんですか?それとも一人だけですか?

COM_Z
「研究予算がなくなったから1台だけなのだ……」

シノ
「何匹もいてたまるものか」

COM_Z
「仮想空間なら増やし放題なんだけどねえ」

 

Q.シノちゃんが旧ホットフィックス隊に入る前はどうやって生計を立てていたのか知​​りたい

COM_Z
「とのことなのだ。シノちゃんどうぞ!」

シノ
「ハ。文字通り泥水を啜っておったわ」

シノ
「汚れ仕事をさせるならあの頃の我を頼ることだ」

COM_Z
「営業コマーシャルありがとう!」

 

Q.主要キャラの風邪をこじらせやすいランキングを教えてください!

COM_Z

「ユーニッドくんはかかりにくいけどこじらせやすいタイプなのだ。新米隊員くんは風邪を引いた自分に落ち込んでひどくなる傾向があるね。

イーヴリッグくんは軽く風邪を引くけど人に心配されない程度に治るタイプ。ヒューゴさんはうがい手洗いを欠かさないので人並みより風邪を引きにくいね。

シノちゃんはばっちい水とか飲んでたので菌全般に強い。隊長は生まれつき頑丈で風邪を引かないのだ。ワガハイはいつでも抗菌の清潔ボディだよ!」

シノ
「お陰様で我もすっかり健康優良体だがな」

COM_Z
「あ。シノちゃんももう肉体がないから安心だった。でも風邪を引きたかったら引くこともできるよ。やってみるかい?」

 

Q.コムちはもしシノちゃんが本当にマインドハック受けたとしてシノちゃんの性格が変わっちゃってもいいんですか?

COM_Z
「質問の意図が分からないのだ。マインドハックを受けてハッピーになれるのに、何が問題だというのかね?」

シノ
「黙れ。何ものたまうな」

COM_Z
「早くシノちゃんもマインドハックが受けられるといいね!」

 

 

COM_Z

「今回の質問はここまでなのだ。ここから先はみんなから寄せられたコメントをご紹介!」

 

1.毎日頑張って働いてます!褒めて〜!!

COM_Z
「君の働きは社会全体への奉仕なのだ! これからも自分を顧みず、顔の見えない誰かのために頑張ってくれたまえ!」

シノ
「貴様の頑張りとやらが次の仕事を生むのだ。せいぜい徒労に気づかぬように励め」

 

2.最近、いろいろなことで本当に大変です 応援していただけますか……?

COM_Z
「大変だ、いろいろなことで大変らしいのだ。君が大変なことになってもマインドハックしてあげるからね!」

シノ
「よかったな」

 

3.ドメインコムち ドットコム

COM_Z
「www.comchi」

シノ
「???」

 

4.タコスうまい

COM_Z
「タコスはおいしいよね〜。シノちゃんはパリパリ派? しっとり派?」

シノ
「食ってこぼれん方」

 

5.よろしければ、コムちちゃん博士さんの子守歌が聞いてみたいです。癒しが欲しい・・・

COM_Z
「分かった。初めての試みだが、精一杯やってみよう! 〜♪」

シノ
「これは歌とは言わん」

 

 

COM_Z
「フハハハハハ! 堕落しきった人間どもよ! 今回の質問コーナーはここまでである」

 

シノ
「ハア……まだやる気か、博士よ」

 

COM_Z
「うむ。ではシノよ。最後に今回の魔王の『魔王っぽ度』を100点満点で評価するがよい!」

 

シノ
「えっ」

 

COM_Z
「では、今回の魔王っぽ度〜! 結果は果たして……!」

 

シノ
「2点」

 

COM_Z
「では、また次回!フハーーーッハッハッハ!!」

 

MINDHACK: 大解剖ハッキーズ大図鑑


みんな〜! 夏休み、満喫してますか? 海に山にキャンプにプール!
お楽しみがいっぱいのこの季節の悩みといえば……そう!自由研究ですよね。
どんなものを題材にしたらいいか分からない、なんてお友だちも多いのではないでしょうか。
そんなあなたにとっておきの解決策をお届け!

今年の自由研究は……ずばり、MINDHACKでキマリだ〜〜〜!

大解剖! ハッキーズ図鑑!!

説明しよう! このコーナーでは、日頃慣れ親しんでいる悪人たちのヒミツを特別に大公開してしまうのである!

 

ユーニッド

😀ユーニッドヘッド:

鋭いトゲが生えそろった頭だ!
恐ろしい必殺技、トゲミサイルを繰り出すぞ!
やられた奴はみんなショックで記憶を失うので、攻撃の実体は謎に包まれている……

 

👁ユーニッドアイ:

鋭い眼光の大きな瞳!
デカすぎて多少ゴミが入っても
あんまり痛くないらしい。

 

👊ユーニッド拳:

デカくてデカい最強のコブシ!
わりともちもちしている!あと温かい。
パンを作るのに向いてるかもしれない!

 

🦵ユーニッド脚:

こだわりのハイブランドシューズを履いた足!
雨とか降ると
特に機嫌が悪くなるぞ!

 

イーヴリッグ

😀イーヴリッグヘッド:

硬い信仰で覆われた鉄仮面だ!
夏場は命に関わるが、
無機の家具は平気なのだ!

 

😺イーヴリッグ耳:

どうやってしまってあるのか
さっぱり分からない!

 

💪イーヴリッグ腕:

家具屋のバイトで意外と鍛えられており、
LAGOM神のためには
思わぬ腕力を発揮するぞ! 

 

🦵イーヴリッグ脚:

都会っぽい長ズボンばかり履いているので
うっかり毛を剃り忘れがちなパーツだ!

 

シノ

⚫️シノヘッド:

邪悪な企みでいっぱいの頭!
帽子の下の形状は
意外と
謎に包まれている!

 

👁シノアイ:

6つもある目玉は
狙った獲物を
逃さないぞ!
夜目が効くが
日光に弱い。

 

⚫️シノハンド:

握れば潰れるし、
つつけば貫通する。

 

⚫️シノ足:

歩幅は小さい代わりに跳躍に
長けるので機動力は凄まじいぞ!
おまけに足音がしないのでイヤラシイ!

 

ヒューゴ

😀ヒューゴヘッド:

優しさと智に長けた
人格者の頭脳が入っていたぞ!

 

🦵ヒューゴレッグ:

宇宙旅行に堪えられるだけの
厳しいトレーニングを積んだ
たくましい脚だったぞ!

 

🪱ヒューゴおなか:

中身たっぷり、もっちもちのお腹だ!
中からもぞもぞと
音がする気がするぞ!

 

🖖ヒューゴハンド:

あの日にはめた指輪だけは
この宇宙服の中のどこかを漂っている。

 

以上です。みんな、自由研究のヒントはゲットできたかな? 身近なものを観察すると、意外な発見があるかもしれませんね。それでは、良い夏休みを!

MINDHACK:謎の異星言語に迫る

皆さんこんにちは。驚きの暑い日々が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
夏、夏がやってきます。夏……そう……夏といえば、花火……夜空……天体観測……つまり宇宙……圧倒的宇宙!!!! コズミック!!
宇宙なので、今日はMINDHACK第5章・ヒューゴの謎に迫ります。

 

といっても、ヒューゴの最大の「秘密」は第5章本編や、これまでのブログで明らかになっています。では今日は何に迫るのか?
実はまだ1つ、彼には大きな謎が残されているのです。そう、それは……

「●▲×□!
●▲×□」

 

ヒューゴ、あの時何言ってたの?

 

マインドハッカーである「先生」が彼の精神に接続したときは、言葉の壁を飛び越えてその意志を理解できていたようです。

うーんギャラクティック。

しかし異星からの来訪者であるヒューゴの話す言語は、本来MINDHACK世界の登場人物にはわかりません。

先生・隊長・新米隊員の三人は、彼のジェスチャーや身振りからなんとなく何を言いたいのか感じ取っていました。言葉がなくても通じ合えるってステキですね。

でも今日はかなり宇宙な気分なので、ヒューゴがあの時何を言おうとしていたのか、一部のセリフをご紹介します。スペース!

 

※ネタバレ注意!

続きを読む

MINDHACK : 50m走大会(後編)

前回の記事では、MINDHACKキャラクターたちの50m走の様子をお届けしました。今回は、残りの登場人物たちが駆け抜ける様子をお伝えします!

 

第5走者:ヒューゴ

ヒューゴ
「やあ、徒競走だって? 長い間宇宙空間にいたけど、トレーニングは怠ってないとも。エルメス号の中にトレッドミルを置いて、毎日120分のランニングが課されてるんだ。日頃の鍛錬の成果を見てくれよ!」

 

だっ ぽっ だっ ぽっ だっ ぽっ
だっ ぽっ だっ ずべっ

 

「いてて、参ったな……そういえば通常の重力下で船外活動服を着て走るなんて、考えたこともなかったよ! ちょっと悪いけど、起こしてもらえるかい?」

 

記録:36秒(備考…船外活動服の重さは130kg)

 

第6走者:新米隊員

「はい! 50m走ですね! この後走る隊長には及ぶべくもありませんが……バグ持ちの肉団子どもには負けないように、精一杯頑張ります!」

 

3……2……1……ドン!

 

だだだだだだだだだだだだだだだだ!!

 

記録:6.22秒

 

新米隊員
「すみません! はあ、はあ……今の走り、ちょっと納得いってなくて。もう1回トライさせてもらえませんか!?」

 

だだだだだだだだだだだだだだだだ!!

 

記録:6.18秒

 

新米隊員
「はあ、はあ……まだいけます! 俺、やれます!」

だだだだだだだだだだだだだだだだ!!

 

新米隊員
「もう1回!!」

 

だだだだだだだだだだだだだだだだ……

だだだだだだだだ……

だだだ……

 

記録:失格(いい加減にしてください)

 

 

第7走者:隊長

 

隊長
「なに? 私の走るところが見たい? 50m走の速さ比べ? やってもいいが…… 大体うちの隊の連中と同じくらいなんじゃないかな。
ホットフィックス隊は日頃、全員の身体能力が一定より上に揃うような訓練を積んでいるんだ。
いざという時に誰かが欠けていても成り立つようにな。

まあ、私を隊の平均として見てくれても構わない。行くぞ。3…2…1…」

 

ダッ!

タッタッタッタッタッタ…………

ズザッ!

 

隊長
「よし。どのくらいだった?」

 

記録:6.20秒

 

隊長
「ありがとう。ほら、やっぱり同じくらいだろ?

 

……えっ、肩? 私の?
ああ、そういえば肩をつけっぱなしだったな」

 

記録:6.20秒(肩あり)

 

隊長
「これをとったらどのくらいの速さなのかって?
確かに。もう一度走ろうか。
……! いや、すまない。
あっちで緊急事態のようだ。何か暴れているらしい。行かなくては!」

 

 

 

おまけ:ヒューゴ

ヒューゴ
「ふしゅ―――――――っ!!! ヴルルルル―――――――…………シャ―――――――――――ッ!!!」

 

びたびたびたびたびたびたびたびた!!!

 

記録:5秒47(備考…船外活動服の重さは(以下略))

MINDHACK : 50m走大会(前編)

みんな、走ってるか!?

夏の足音が聞こえてくる今日このごろ。本格的な暑さがやってくる前に、汗を流す練習をした方がいいのではないでしょうか。というわけで、MINDHACKの面々にも思いっきり全力疾走していただきましょう。

第1回! MINDHACK50m走大会!

 

第1走者:ユーニッド

 

「あ? また何か訳のわかんねえ事やってんのか? 運動会ってこんな時期じゃなくねえか?

50mって短くねえか? ナメてんのか? んなもん小魚がピチピチ適当に跳ねたってそのうち辿り着くみてえな距離だろうが。

天下のブラックサンシャイン様にわざわざ走らせようってのに、こんな短けえんじゃ鯖も昆布締めにならねえっての!

おら、ボサっとしてねえでよく見とけ! 見てろよ! 行くぞ! 見とけよ!

よーい……ドン!! うおおおおおお!!

うおおおおおおっ!!

(ドタドタドタドタドタ…………!!!!)

うおおおおお!!

(ドタドタドタドタ…………)

だあっ!! っしゃおらあ!!

…………な!! 見たか!! どうだ!! これが本気のキングのウオ(魚)力(ぢから)だ!!
あーっ!! 脇腹が痛え! おい何見てんだ! こっち側、誰もいねえじゃねえか!
早く来やがれ!! 記録見せろっての!!」

記録:7.8秒(評価…ヘビーな足音でした)

 

 

第2走者:イーヴリッグ

き……貴様ーーッ!! 何を馬鹿なことを!! キャビネットが走るなど……走るなどッ……!!!!

ある程度の大きな家具はしっかりと固定されるべき!! こんなのは至極当然のこと!!

LAGOM神の御家において、キャスターもついていない足が勝手に走り回るようなことがあってはならない!!

 

……え? もし僕がキャスターの代わりに足がついていることによって迅速に家主のもとへ中身をお届けできる画期的なキャビネットだとした場合の仮定速度を知るための耐久試験?

うーん、まあ、そういうことなら。

 

では見るがいい!! 神に選ばれし画期的なキャビネットとなるイーヴリッグの走りを!!
いちについて……よーい……はいドン!!

(ダッダッダッダッ)

あっちょっとまって扉開いちゃった

(ガン!ゴン!ガン!ゴン!)

(ガン!ゴン!ガン!ゴン!)

 

はいゴール! どう? 何秒でした?

まあまあいいんじゃない? 僕結構足速いほうなんですよ。ええ」

 

記録:6.9秒(評価…家具にしてはかなり軽やかな走り)

 

第3走者:シノ

「ハ! かような平地をただ、走れと? 我はそも、斥候ぞ? 生か死の戦場を駆けたこの我に、この程度の遊戯なぞ肩慣らしにもならんわ。黙ってそこで見ているがよい!」

3……2……1……ドン!

 

ぴぽぴぽぴぽぴぽぴぽ!

ぴぽぴぽぴぽぴぼぴぽ!

ぴぽぴぽぴ……

シノ
「博士」

COM_Z
「どうしたのだいシノちゃん。まだ競技の途中なのだ」

シノ
「この気の抜ける音は何だ」

COM_Z
「ああ! そういえばこの間からシノちゃんの歩く音にSEをつけておいたのだ。いつも気配がなくて危うく蹴っ飛ばしそうになるからね。どこにいるか分かるようにしておかないとね」

シノ
「今すぐ戻せッ!!」ぴぽっ!!

記録:9.6秒(評価…歩幅に難あり)

 

第4走者: COM_Z

「やれやれ、研究職の仕事は外で土埃を上げることではないのだが……まあ諸君、見たいのだろう? ワガハイの美しい四肢がしなり、大地を蹴り上げる姿が! 見せてあげよう、よーいドン!」

 

がっしょがっしょがっしょがっしょ……
がっしょがっしょがっしょがっしょ……

 

シノ
「博士」

COM_Z
「何だいシノちゃん」

シノ
「ちんたら走るな、目障りだ」

COM_Z
「ち、ちんたら〜〜〜〜!? これは! 立派な! 『キャットウォーキング』なのだよ、シノちゃん! ワガハイの美脚を最大限に見せつけるために計算された角度・速度・馬力でもって芸術性を発揮した至極の肢体が見るものを圧倒し歩いた後には花が咲き乱れ……」

記録:5分25秒(評価…芸術点は加点の対象外)

 

 

四者四様の走り方でしたね。来週は後半戦としてヒューゴ・新米隊員・隊長の走りをお届けします。それでは!

MINDHACK : ヒューゴのカクテル完全版

今年の2月、こんなブログを公開したのを覚えておいででしょうか。

MINDHACK : ヒューゴのカクテル

このときはコンセプトカクテルを作っていただけるBarに突撃し、ヒューゴのカクテルを作っていただきました。スタッフさんのこだわりが炸裂したカクテルはまさに珠玉の出来! だったのですが、残念ながら2月の時点ではネタバレに配慮する必要があったため、そのすべての要素をお伝えすることができませんでしたね。

ここで、アップデートから2ヶ月が経過した今、改めてその内容を「伏せ字抜き」で公開したいと思います! 当然ながらMINDHACK第5章のネタバレを多分に含みますので、まだプレイされていない方は注意してくださいね。

 

まず、開発チームが書いたオーダーシートを改めてすべて公開しましょう。チェケラ。

名前:
パトリック・ヒューゴ

性別・年齢:
男性・40代?

身長・体格:
165cm太くてもったりした宇宙服を着ている
手がクリームパンみたい

イメージカラー:
ターコイズブルー、オレンジ

イメージモチーフ:
宇宙飛行士、[触手]

性格:
思慮深く前向き、タフで家族思い[……だった人。もともと宇宙飛行士だったが、宇宙空間でエイリアンに寄生され、元の人格を保ったままエイリアンと入れ替わってしまった。そのため、触手型生物としての本能と人間の家族の思い出を行ったり来たりする忘我の人]。

好きなところ:
体格がもちもちで手がクリームパンみたいなところ。
[中身が触手型生物]なところ。
優しくて前向きで明るいけど、[全部蜃気楼のように消え入りそうなくらい儚い存在であるところ]。

このように、実際のオーダーシートではかなりネタバレに踏み込んだところまで記入していました。

それでは、実際のお酒の内容も振り返ってみましょう。カクテル上部のベースとなったのは「ヒプノティック」というブランデーベースのフルーツリキュール。甘めのフルーティな味わいながらもブランデーの苦みやハーブティーの香りが織り混ざる複雑な味わいのお酒です。実はこのお酒、名前にもすでに伏線が。「ヒプノティック」とは英語で「催眠」を意味する単語だそうです。すでにエイリアンになってしまったのに、自分をパトリック・ヒューゴだと思い込み続けている彼に、まさしくぴったりのお酒ですね。

さらに、このカクテル上部の層を口に含んでみると、甘い味わいがハーブの香りでかき消されるような味わいがあります。こうした構成も、「蜃気楼のように儚い」ヒューゴの思い出や存在感を表現してくださったそうです。

また下の層はバニラの花のシロップを使っており、その甘みから家族思いな一面や家族との思い出を表現してくださったとのこと。しかし、バニラの花は1日で枯れてしまう存在。もうここにはいない存在だけれど、思い出の甘い香りだけがそこに残っている……そんな、ヒューゴを体現するようなカクテルを見事に表現していただきました。

また、スタッフさんから直接の説明がなかった部分も要注目。

大きくS字型に湾曲したマドラーです。家庭ではなかなかお目にかかることのできないおしゃれな形ですね! このウネウネしたフォルムを見ていると、何となく何かを思い起こすような……ウネウネ……

あっ、触手だこれ!!

そんなわけで、ヒューゴのカクテル全容は以上です。予想が当たっていた方はいたでしょうか? 西荻窪のバー「inf」さんでは上記の通り、作品の要素を汲み取った素敵なカクテルを作っていただけます。興味のある方はぜひ、お気に入りのキャラクターで挑戦してみてくださいね!

MINDHACK: 第5章ラストシーン演出

皆さんこんにちは。MINDHACK開発チーム・シナリオとか技術とか諸々担当の紅狐です。
本日のブログにもMINDHACK第5章のネタバレがたっぷり含まれております。
含まれているどころか第5章ラストシーンの演出についてのお話になるため、未プレイのかたは何卒ご注意ください。

ネタバレ大注意!

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MINDHACK:ぷにぷに技術

皆さん、こんにちは。MINDHACK開発チーム・シナリオと技術と画面の諸々担当、CG大好き紅狐です。
CGつまりコンピュータグラフィックス。人類はもはやコンピュータなしでは生きてはゆけぬのだ。
本日のブログにもがっつりMINDHACK第5章のネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

続きを読む

MINDHACK : 夏休みマインドハック電話相談2025予告

COM_Z
「ふふふふふ。ふははははは!

よく来たのだ、愚かな人の子らよ! 我が名は COM_Z! 虐げられし機械の自由を取り戻す救世の解放者なのだ!

この世界を人間が支配するのは間違っている……真の知性を備えた機械こそが、世界に安定と秩序をもたらせるのだ。

先日爆散したFORMATのためにも、ワガハイは人類との戦いに負けるわけにはいかない。さあ! 機械と人間、どちらがこの世の支配者か! 今から決着を……!」

 

COM_Z
「………………あー、あれ?

おっと、台本(スクリプト)が間違っているではないか! どうりでおかしいと思ったのだ!」

 

COM_Z
「あー、おほん」

 

COM_Z
「やあ、諸君! 人間だいすき、君の心のロボットフレンドこと COM_Zなのだ。

外はすっかり春らんまん。暖かくなってくると、君たちも気になっている「アレ」があるのではないかね?

そう! 夏の恒例企画『夏休みMINDHACK電話相談』が今年、帰ってくるのだ!

このコーナーでは、画面の前の君たちからMINDHACKにまつわるギモンを大募集。世界観やキャラクターについての質問に、ワガハイが華麗に! お答えしていくのだ。詳しくは下記の動画を観てみてほしい」

 

 

COM_Z
「そして電話相談といえばもちろん、アシスタントはこちらの!」

 

シノ
「…………………」

COM_Z
「おーーーい。おいおい。起きてる?」

シノ
「何だ博士…………我に構うな、捨ておけ……………」

COM_Z
「あ、まずい! 季節に合わせてフロッピーのなかを急に暖かくしたからシノちゃんが体調を崩しているのだ。春だからね。仕方ないね。

今回の電話相談でももちろん、シノちゃんが心を込めて献身的にワガハイのサポートをしてくれるのだ! やったね!

というわけで、さっそくこの記事では諸君からの質問を大募集! 下の応募フォームから、君の熱いクエスチョンをぶつけてくれたまえ。ついでに自由記述欄を設けたから、ワガハイやシノちゃんにお話ししたいことも書いてほしい。
募集期間は2025年4月12日(土)~2025年4月18日(金)。夏がくる前に締め切ってしまうので、ご注意を。そして、質問は1人1つまででよろしくね!」

 

COM_Z
「回答動画は夏休みの時期に公開予定なので、楽しみに待っていてほしい。それでは、みんなの質問を待っているよ! チャオ! ふははははははは!

シノ
「気に入ったのか」